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iPhone 6の端末価格

9月にiPhone6とiPhone6 Plusが発売されたわけですが、やはり端末の価格が気になりますよね。それによっては、どの機種を買おうかが決まってきますからね。

 

まず、iPhone 6の場合ですが、最初に、容量を決めますが、大概の場合は、16GBで十分です。その容量の決め方ですが、動画をいっぱいとりたい、2時間以上録っていろいろとためておきたいという人でなら、64GBをおすすめしますが、通常の方は、16GBで十分です。これは、写真1枚摂るにしても、大体1枚あたり2MB(メガ)なので、16GBは、16,000MBに相当しますから、8,000枚は録れる計算になります。まぁ、通常は、それだけ録ったら、PCなどへ保存するに違いありません。

 

そして、端末の値段ですが、ドコモの場合、新規もしくはMNPだと16GBであれば、月々サポート、毎月割、月月割の活用により、実質負担は、端末価格は新規なら0円、機種変更なら11,664円です。auとソフトバンクの場合は、実質的な負担は、端末価格は、新規もしくはMNPなら0円、機種変更なら14,520円です。ここで、端末価格が0円になるなんてと思われた方もいると思いますが、これは、端末価格から2年契約を前提とした毎月の割引(会社によって名称が違いますが、月々サポート、毎月割、月月割と言います。)を行うことで、お客様へ安く端末を提供して、その分、毎月の基本料金、通信料で利益を上げようとするキャリアの戦略から生まれたものです。

 

(※)MNPとは、同一の番号で別のキャリア(携帯の会社)を移行することをいいます。たとえば、ソフトバンクからドコモへ同じ携帯の番号のままキャリアを変えることです。なお、新規とは、今までに携帯電話を持っていないか、携帯電話を持っていたにしても、違うキャリアに新規の携帯の番号で申し込むことをいいます。

 

次に、iPhone 6 Plusの場合ですが、ドコモの端末の値段は、16GBで、新規もしくはMNPが12,960円、機種変更が24,624円となっています。au、ドコモは、同じ16GBで、新規もしくはMNPがドコモと同じ12,960円、機種変更がドコモより高い27,480円となっています。

 

したがって、iphone 6、iPhone6 Plusでは、16GBがおすすめです。そして、キャリアは、どこも大差がないので、どこを選んでもいいかと思います。ただ、私としては、ソフトバンクをおすすめします。なぜなら、やはり、ソフトバンクは常に安い価格を考えてくれるからです。これは、サービスが追加したり、料金が改定になっても3社の中で常に一番安い価格で提供してくれるので、安心して使い続けることができることを意味します。あとで、しまった、もっと安くなるんだったなどと後悔することがありませんからね。また、今では、つながるエリアが一番広いのは、ソフトバンクとなっています。

 

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iPhone6

 

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